Makroでびわだと思って買ったらマヨンチットという果物だった

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本日買い出しに行っていましたら、なんとMakroにびわが売っていたんですね。

びわ大好きな私としては、

「タイでびわが食べれるなんて!」

と思ったと同時に、是が非でも買わねばと思い買ったわけです。

1パック209.25バーツ(およそ670円)

そして、帰宅して食べてみたんですね。

「甘いかな〜。どうかな〜」

なんて思いながら。

ところがですね。

びわじゃなかったんですね、これが。

「なんじゃこりゃー!」

ですよね。

びわだと思っていたものがびわじゃなかったんですから。

急いで調べましたよ。インターネットで。

するとですね。あったんですね。この食べ物の名前が。

先日、果物屋さんで購入した琵琶に似ているフルーツを「マプラーン(มะปราง)」だと紹介してしまったのですが、去年食べたマプラーン(มะปราง)と食感が違うような気がして調べてみたら似ているけど異なるフルーツだと判明しました。 今年食べたのは「マヨンチット(มะยงชิด)」と呼ばれるフルー

(参考にさせていただきました)

この果物、びわではなく、マヨンチットという果物らしいんですね。

「あちゃー」

と思いましたよ。

だって、びわだと思っていたものが、びわじゃなかったんですから。

でも買ってしまったものは仕方ないので、食べるんですけどね。

この動画は私が撮影したものではないですよ。ピンぼけしてますからね。

マンゴーの親戚ということですが、味は本当にマンゴーみたいな味をしています。

また一つタイの文化に詳しくなったような気がした木曜日でした。

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