上の階のおばさんが最近1人2役を始めた話

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上の階のおばさんが最近1人2役を始めました。

傾向としては、男性のような低い声で咳払いした後に、急にそれに怯えたような弱々しい女性の声を発します。

もう1つは、同じくおばさん自身が大きな音を立てた後に、弱々しい声でびっくりしたような声を発します。

これは恐らく私がおばさんがうるさくて我慢できない時に「おい!」という声を発することへの報復措置と思われます。

たまにこういうことがあると、自分の傲慢さに気付かされますね。

個人的に人は喧嘩してなんぼだと思ってることもあるので、報復にイライラしつつもなるほどと思う次第です。

私も部屋に引きこもってることが多いので、どうしても世界が狭くなってしまいますが、彼女も同じ感じかもしれませんね。

まあ、こういうことをブログに書いてる時点で相談できる相手がいないことも読んでいただいている方にはバレているかもしれませんね。

どこに行っても人と上手くやれる社会性というのは、どんな才能よりも大事なことです。

社会性を大事にして、むかつくことはあっても人に感謝せねばなと思います。

と思いながら買い物をしていた今日も、帰り際目的地を告げてるにもかかわらずわざと遠回りしようとしたタクシーの運ちゃんにイラッとしてその場で降りてしまいましたが。

まあ人にはいろんな人がいますね。

だからこそ、この世界は面白いのですが。

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