冨田明宏(クリスマスソングの世界)のプロフィールや経歴は?結婚はしてる?前回の卒業ソングまとめも

シェアする

音楽評論家で音楽プロデューサーの冨田明宏さん。

冨田明宏さんはアニソン評論家としても有名ですね。

12月13日夜8時57分放送の「マツコの知らない世界」では「クリスマスソングの世界」案内人としても出演されます。

今回は、そんな冨田明宏さんのプロフィールや経歴、結婚、前回出演時に紹介された卒業ソングについて調べてみました。

スポンサーリンク
レクタングル大

冨田明宏のプロフィールと経歴


出典:twitter.com

名前: 冨田明宏(とみた あきひろ)
生年月日: 1980年9月5日
年齢: 36歳(2016年12月現在)
出身地: 千葉県松戸市
血液型: A型
出身中学校: 松戸市立第二中学校
所属: 一二三 (音楽プロダクション)
職業: 音楽ライター/音楽評論家/ラジオ・パーソナリティー/音楽プロデューサー

冨田明宏さんはロンドン留学を経て、2001年にタワーレコードでバイヤー(洋楽ロック担当)として働き始めます。

同時に音楽雑誌やCDのライナーノーツなどで執筆を続け、2006年にタワーレコードを退職。フリーの音楽ライターとなります。

その後、NHKラジオ第一でパーソナリティーとしても活躍。

2010年より音楽プロデューサーとしても活動を開始。

現在はアーティストのプロデュース、イベントのプロデュース、司会、ラジオ・パーソナリティー、コンピレーション・アルバムの監修、大学での講義など、多方面で活躍しています。

冨田明宏は結婚してる?

冨田明宏さんのFacebookによると、まだ結婚はされていないようですね。

Singleとなっています。

冨田 明宏さんはFacebookを利用しています。Facebookに登録して、冨田 明宏さんや他の知り合いと交流しましょう。Facebookは、人々が簡単に情報をシェアできる、オープンでつながりのある世界の構築をお手伝いします。

冨田明宏の卒業ソングって?

冨田明宏さんは前回2016年2月23日放送の「マツコの知らない世界」に『卒業ソングの世界』案内人として出演しています。

その時に冨田明宏さんが紹介された卒業ソングをまとめてみました。

30~50代が実際に卒業式で歌った曲

1位 仰げば尊し

2位 蛍の光

3位 贈る言葉(海援隊)

4位 大地讃頌

5位 巣立ちの歌

10~20代が実際に卒業式で歌った曲

1位 旅立ちの日に

2位 旅立ちの日に(川嶋あい)

3位 さくら(独唱) (森山直太朗)

4位 道 (EXILE)

5位 手紙~拝啓十五の君へ~ (アンジェラアキ)

昭和の卒業ソング

1963年 高校三年生(舟木一夫)

1975年 卒業写真(荒井由実)

1975年 いちご白書をもう一度(バンバン)
1975年 なごり雪(イルカ)

1976年 青春時代(森田公一とトップギャラン)

1979年 贈る言葉(海援隊)

1982年 制服(松田聖子)

1983年 春なのに(柏原芳恵)

1983年 想い出がいっぱい(H2O)

1985年 卒業(尾崎豊)

1985年 卒業(斉藤由貴)

1985年 卒業-GRADUATION-(菊地桃子)


   

1986年 じゅあね(おニャン子クラブ)

参考:hamsonic.net

冨田明宏のクリスマスソングって?

本日の「マツコの知らない世界」では昭和&平成のクリスマスソングを紹介されるそうですね。

どんな曲が紹介されるのか楽しみですね!

個人的にはクリスマスといえばマライア・キャリーの「All I Want For Christmas Is You」ですね。

この時期は1人で寂しくこの曲ばかり繰り返し聞いていたこともあります^^;

まとめ

今回は、音楽評論家・音楽プロデューサーの冨田明宏さんについて調べてみました。

個人的に普段、音楽をあまり聴かない人間なので、音楽に詳しい人というのはなんとなく凄いなあと思いますね^^

クリスマスソング、どんなものが紹介されるのか楽しみですね!

スポンサーリンク
レクタングル大
レクタングル大

シェアする

フォローする